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紫垣由美子 左の写真は熊本キャンプでのゴスペルコンサートでのラムズです。左が由美子姉妹です。お母さんをお訪ねをし賛美をする時、姉妹は何時もその場からいなくなっていました、その彼女がこうして賛美されている事は、不思議な事です、神様のなさることは素晴らしい、まさにレストレーションです。主の御名をほめたたえます。 姉妹は絵を描くのが好きで、プロの方からもおめられています。ヒイロの部屋にありますので見てください。 |
| 私は人に対する恐怖心が、幼い頃からとくに強かったため、この場で話すこと自体、奇跡のようなものですが、私は16年ほど前に、家族全員救われました。家族は皆、洗礼を受けましたが 私は、確信が持てなかったので受けませんでした。でも教会に行くことは楽しかったと思います。 それは希望があったからです。賛美も聞く事が大好きでした。でもある大きな事がきっかけで教会を放れてしまうことになり、それからは教会の事、キリストの事、賛美が大きらいになりました。賛美を聞くだけで、はらが立って悪口ばかり言っていたと思います。そんな時、母がガンの病にかかっている事がわかり、そのことが、きっかけで教会に戻ることになりました。 母は天に召されましたが、教会は姉たちと通っています。私は最初の頃は、賛美と聖餐式が、終わった頃に中に入っていました。その内、自然と初めから入るようになっていたので、「アレッ」と思いながら、2年も経ちました。その間にはミニストーリーを受け、洗礼も姉から強く言われ、しかたなく受けました。ただバプテスマだけは、よくわかりませんが、なぜか自分から受けたいと思いました。 人からは変わったねー 明るくなったとよく言われ、自分では不思議に思っていた所に、レインボーのメンバーが1人たりないから、あんた入ったらと姉から言われて、臨時のつもりで入ることにしました。1次予選を受かってしまったので、そのまま歌っていました。 その内レインボーをぬけて、姉と「ラムズ」とゆうグループを作り歌うことになり、歌っています。 いつのまにか、祈りもなんとか出きるようになっていました。まだ何の役にもたたず、クリスチャンとしては最低な私ですが、ここまでやってきました。感謝します |
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