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卵巣腫瘍ガンで、手術後、抗ガン剤治療で、苦しんでいる時に、兄嫁から、教会に来て、祈ってもらったら、いやされると聞いて、連れて来てもらいました。 |
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何も考える余裕はありませんでした。(苦しくて) |
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救いは、初めて、教会に来て、祈ってもらう前に、信仰告白をして、救われました。 洗礼は、1年半ぐらいたって、8月の中ばくらいに、受けました。 |
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まず、救いの時にしましたが、意識は、なく口だけでしたが、それから、聖書の教え 学ぶ中で、罪の悔い改めを、なして行きました。自分の中で、大きな悔い改めは、まず、病気で子供を人口流産した事。又 救われるまで、仏や墓や神棚など、偶像礼拝に対して、悔い改めました。小さな事でもむだなものに、お金をついやして生きてきた事。又 酒のみのおじさんにつめたい態度をとって来た事。主人に対してのおおちゃくな態度や、お金を出して占いに行った事など、他にもたくさんあると思います。 |
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自分の病気を通して、生と死があるという事を神様から、身をもって、教えていただき、天と地獄もあるという事も分かりました。そして、死ぬ時は、肉体は、苦しみを通るという事も分かりました。そして、私の体は、神様によって、生かされており、十字架によって、私の歩む道には勝利が与えられていると、分かります。 イエス・キリストの十字架で、流された血潮、さかれたみ体によって、打ち傷によって、私は、罪がゆるされ、いやされたという事を、体と、心と、霊で受け取れていると思っています。ですから、病気から解放された時、はっきりと十字架の出会いとなったと思います。 |