教会ニュース

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今週の教会週報から “アメリカチーム派遣中に虹が!”


アメリカチームが4月10~13日に、デンバーとニューヨークへ遣わされました。写真左は、12日のニューヨーク聖会での賛美です。同じ日に仙台では虹が現され(写真右)、前日には彩雲や光輪が見られました。

聖書では、虹や彩雲は神様の祝福のしるしであることが書かれています。遠く離れていても、御体なる教会の働きは同じですから、チームのために取りなしの祈りをしていると、恵みと祝福が現されるのですね。

教会ではアメリカに100の教会と神様から語られています。そのその働きが、主に祈り聞きつつ、進められていくようにお祈りください。

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今週の教会週報から “東北賛美大会が無事に終わりました!”


毎年、東北の各教会からゴスペルグループが20~30チーム出場する全国ゴスペルグループコンテスト東北地区予選大会(略して東北賛美大会)が8日無事に終わりました。毎年、Kさんが舞台監督並みにリードして行われていましたが、今回はお仕事のため不在でした。しかし、Oさんを中心に、皆さんが協力して無事に終えられました。出場各チームの賛美内容も、力強くすばらしい賛美大会でした。教会からは、各部門で白馬出場は惜しくも逃しましたが、来年にとても期待が持てる成績でした。許された一つ一つを丁寧に感謝して、祈りつつ今後に備えていきましょう。主が必ず祝福して下さいます。

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写真左、D君がベースでスカウトされました。このチームが4位に入りました。D君の功績もありますね。頑張りましょう。写真右は、Eさん「賛美大会で感動した」と語られています。一緒にゴスペル歌いましょう。

今週の教会週報から “第11回 Gospel Showcase”


感謝と賛美とリバイバルキャンプ(3/27~4/1、45名+現地6名)が遣わされました。最後の日は11回目のGospel Showcaseが開かれ、ライブ配信もされました。日本からの10チームほどが出場し、日本語で、英語で素晴らしく賛美しました。スティーブさんとアーティストの方々が丁寧に評価してくださいました。(写真上中)

全チーム終わってから、アーティストの方々2チームが(写真下左、中)本場のブラックゴスペルを聞かせてくださいました。語りかけるように歌われる賛美の仕方に、教えられるものがあったと思います。こちらからのチーム全員でのGod's is Loveは大変盛り上がり、喜ばれました。東北からは福島教会のチームが参加され、とても良かったです。感謝します。

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今週の教会週報から “感謝と賛美とリバイバルキャンプの不思議!”


聖書から「感謝と賛美の教え」を示されて、「獄中からの賛美」など多数の本を出された世界的伝道者マーリン・キャロザース師との関わりから、始まったチームです。

1.教会(主の十字架クリスチャンセンター)で預言があり、マーリン師が来られた。2.サタンの妨害(批判中傷)に対し、マーリン師は主に確認し止めなかったので、深い関係になった。3.マーリン師が年を取られてから教会は、預言で、米国のマーリン師のところへ行くことが語られ、マーリンチームが始まった。4.マーリン師から「リバイバル」の土台が「感謝」であることを教えられる。5.ホテルの関わりで、ロスの宿泊場所が変更、アズサ街に導かれる。

リトル東京、日本会館、「ブレアハウスの祈り込み」が開かれて、その後、20世紀初頭の「アズサ街リバイバルの記録」のVTRに出演することになる。この関係で、テレビ番組を2つ持つスティーブ氏との関わりが開かれて、毎年ロスで教会の各賛美チームが、ブラックゴスペルのトップクラスの方々に評価して頂くことになる。教会は、マーリン師が天に召される直前まで親しい交わりが与えられ、「感謝と賛美の教え」を師が望んだように継承している。スティーブ氏との関わりが深まり、賛美隊の働きが大きく開かれることも期待される。日本が、終わりの時代のリバイバルに関わることが示されている。

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今週の教会週報から “東北賛美大会が開催されます!”


4月8日(土)に、東北賛美大会が仙台市広瀬文化センターのホールで開催されます。正式名称は、第17回全国ゴスペルグループコンテスト・東北地区予選大会。

今回は日程がなかなか決まらなかったのですが、しかし、会場はすぐ取れました。他はすべて予約済みでしたが、この文化センターが空いていたのです。仙台市青葉区下愛子(しもあやし)で、仙台市の郊外になりますが、車でもJRでも行きやすく、ホールは605席で大会には十分です。

御心の会場が与えられたと信じて、出場各チームが、心からの賛美をささげられますように、願っています。臨在される主によって、各チームの賛美の賜物が引き出される時となりますように、お祈り致しております。

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今週の教会週報から “こんな時だからこそ、使命が…!”


白馬スネルゴイキャンプで開催された、映像祭(第7回白馬クリスチャンフィルムフェスティバル)で、総合1位に選ばれた映像「カンボジア孤児院の歴史」。NPO礎の石孤児院のカンボジア孤児院は、今年で20年になるが、その初めからまとめたドキュメント。

感動させられるのは、ポルポト政権による大虐殺などを経て、まだ政情不安定な1997年、ルツ前田さんが孤児院を建設していた時に内紛が起きたのです。帰国する人も多かった中で、前田さんは、「こんな時だからこそ、孤児たちを育てる必要があるのだ。」と示されて、カンボジアに留まったのが、事のはじめです。私たちの住むこの世界、聖書によれば「黙示録の時代」に向かってます。その時、神様の御心を行う心構えを教えられます。

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今週の教会週報から “白馬スネルゴイキャンプの祝福!(3/1~3)”


スネルゴイとは、神様のために働く同労者、の意味です。長崎県の白馬で、毎年、このキャンプのすばらしい祝福があります。今回は、ブログによると、初日に光輪が出ていて(写真右上)、主の祝福が約束されていました。

2日目の映像祭(HCMF)では、教会から応募したAさんの証しの映像「After 3.11 ~救いといやし~」(写真右下)が初めてノミネートされ、ドキュメンタリー部門の2番目に上映されました。

Fさんのお母様のSさん(写真左下、89歳)は、キリスト教の集会は初めてでしたが、イエス様を信じ受け入れられました。また、Mさんのご家族も初めて参加され、キャンプがとても良かったと言っておられたとのこと。主の御名をほめたたえます!

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