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HATIKUVA & SHALOM・GOSPELとは
HATIKUVA(ハティクバ)とは、ヘブル語で「希望」の意。

主の十字架クリスチャンセンター・イスラエルの賛美たらみ教会のゴスペルチーム名。    

2004年に結成して以来、教会内では勿論、長崎の県央各地で、SHALOM・GOSPELと

共に、コンサート活動を行っている。昨年2006年には、CD制作に携り、荒れ地に川ミュー

ジックから「一粒の麦」(ファーストアルバム)を出した。主の十字架クリスチャンセンター

イスラエルの賛美たらみ教会の牧師であり、同時に、SHALOM・GOSPELの指導・指揮

に当たっている。昨年から、地域の学童クラブでも、ゴスペルを教えるようになり、ゴスペル

の普及のために意欲的な活動を行って来た。
◆HATIKUVAプロフィール
                




                                                                                                                                                                                             
Wellcome
              ◆SHALOM・GOSPELプロフィール

   イスラエルの賛美たらみ教会の主催するゴスペル教室が、諫早・大村・多良見で行われている。昨年
  
   3月に、養護老人施設の慰問コンサートを、諫早・大村の合同で行ったことをきっかけに、名前も新たに

   SHALOM・GOSPEL(シャローム・ゴスペル)として出発する事になった。昨年は、HATIKUVAと共に、CD

  のレコーディングに参加し、10月、自主制作CD「HATIKUVA & SHALOM・GOSPEL」(12曲入り)を発売

  した。9月には、3つ目のゴスペル教室「たらみゴスペルクラブ」がスタートし、12月23日のクリスマスコ

  ンサートにおいて、3つのゴスペル教室が一つになった。メンバーは合わせて30名。

   練習は、大村ー竹松地区センター、諫早ー九州ガスホール、多良見ーたらみ教会とシーサイド3区公民

  館、計4箇所で行っている。どこにも参加自由なので、週に2回、3回参加する熱心なメンバーもいる。

   練習は、いつもなごやかで、喜びと笑いであふれている。年齢層は、20代から70代まで幅広く、個性

  豊か。特別歌のうまい人もいないし、また楽譜の読める人もまれ。全員が集まって歌うのも、コンサート

  の時だけ。それなのに、コンサートのたびに、多くの人々の感動をよんできた。不思議なまでの一致と、

 暖かさのあるゴスペルグループ。
  
SHALOM・GOSPEL練習風景(多良見のシーサイド3区公民館)